rimowa

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自分だけのスーツケースってじつは持ってないのです。
欲しいのは“rimowa”学生の頃から憧れておりました。
サイズもバリエーションもたくさんあって
どれを買ったらよいのかわかりません。
そしてやっぱりいいお値段します。
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2006.04.24.lundi.14:50
posted by shiho
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senteur
環境が変わると体調も崩しやすい。
はしゃぎすぎて逆に疲れてしまうなんてことも。
そこで香りに頼ってみるのもいいかもしれないと思いました。
例えば家の洗濯物はその家の匂いがしますよね。
顔をあらってふかふかのタオルに顔を埋めたとき
いい匂いと思うのは決して洗剤の匂いだけじゃないはず。
もし遠く離れた場所で
家でも使っているものと同じ匂いがしたら
なんだか安心した気持ちになりませんか?
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NEAL'S YARD REMEDIESで見つけた
“REMEDIES TO ROLL TRAVEL”
ポケットにすっぽり入るミニサイズの携帯用アロマオイルです。
時差のある国への旅行のお供として、
不規則な生活が続いているときに使います。
また旅行や乗り物によるストレスも追い払ってくれます。
>>NEAL'S YARD REMEDIES
https://www.nealsyard.co.jp/
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部屋で香りを楽しみたいのなら
Diptyqueのキャンドルやお手軽なルームスプレーを。
私のお気に入りは“FIGUIER”
これでどこへ行っても私と同じ部屋の匂いを作り出すことができます。
>>Diptyque
http://www.diptyque.tm.fr/
そして大きな深呼吸をひとつ。
そこでしか味わえない空気や匂いももちろん、
お腹いっぱい吸い込みましょう。
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2005.06.06.lundi.00:42
posted by shiho
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goods
ここでは個人的に持っていってよかったと思うグッズの紹介しています。
■プチプチ bubble wra

友人に薦められて持って行って本当に良かった!と思えたNO.1!
私はコンフィチュールや、食器やオリーブオイルなどをたくさん買ってきたのでとても役にたちました。
雑貨でもアンティークなどの壊れやすいものを持ち帰ってくる人もいるだろうし、
私のように食べ物や食器なんかを持ち帰ってくる予定の人にはオススメしたいです。
向こうのスーパーでコンフィチュールを沢山買ってもスーパーの袋にぽいっと入れるだけだし、
(日本でもスーパーじゃぷちぷちはくれませんよね)
ラファイエットグルメのようなデパートの食料品売り場でも貰えませんでした。
コンランショップではもちろん頂けました。
その時は少し我が儘をいって多めに巻いて貰っておきましょう。
ぷちぷちのこと英語ではなんて言うのでしょう?
私はコンランショップで『ぷちぷちぷちぷち。。。』といって両手でぷちぷちを潰す真似をしました。
するとお店の人が『bubble!』と言いました。『そう!bubble!』英語で『bubble wrap』と言います。
ぷちぷち潰すのどうやら世界共通で通じるようです。
■マスク/うがい薬

フランスに行くと咽が痛くなってしまいました。
フランスは乾燥がひどいです。飛行機の中もひどく乾燥しているので
寝て起きたら声ががらがらなんてことも。
これはつらいとおもいマスクとうがい薬を持っていきました。
私はもとから鼻と咽は弱いのでこの2つは強い味方でした。
飛行機で寝る時はマスクを着用していました。
あとはのど飴も持っていったので辛い時は飴をなめて過ごしていました。
私は長い間マスクを着用していても耳が痛くならない紙で出来てる立体タイプのマスクがお気に入り。
見た目はかっこ悪いですけど保湿力がものすごく高いんです。
立体なので苦しくならないし、花粉症の季節からかなりお世話になっています。
■メディキュット

飛行機の中ではずっと座りっぱなし、街に出てはずっと歩きっぱなし。
旅行中は足にかなりの負担がかかります。
メディキュットは臨床的に証明された段階圧力値で座りつづけることで生じる脚の疲れやムクミを解消してくれます。
私は飛行機の中はこの靴下を着用し、疲れて帰ってきた日はこの靴下を履いて寝ていました。
この靴下、脱いだ瞬間がすごく気持ちいいんです。ちょっと高かったけど持って行って良かったと思いました。
■携帯用スリッパ

これは意見が別れると思うのですが私は持って行く派です。
かなり長い時間、靴を履いてあちこち歩き回ると靴も蒸れるし、
ホテルに着くとすぐに靴を脱ぎたくなってしまうんです。
飛行機のなかでもスリッパを愛用していました。
無印やハンズで300円位の安いのを買って持っていきました。
■bag in bag

これも友人に教えてもらったのですが、
私のように帰りは荷物がいっぱいになってしまうという方にオススメです。
言葉の通りバッグのなかにもう一つ2~3日国内旅行ができてしまうようなバッグを持っていくのです。
コンフィチュールや食器、とにかくトランクに入れておいて壊されたら困る物は
こちらのバッグに入れて飛行機に持ち込みしましょう。
トランクの重量がオーバーしそうならこちらのバッグに分けて入れましょう。
コンフィチュールや食器類はただでさえ重いのですぐにオーバーなんてこともありえます。
トランクの扱いは本当に雑ですから、トランクに入れるなら割っても許しますぐらいの気持ちの覚悟で入れましょう。
私はイルビゾンテのキャンバスのバッグを持って行きました。
スナップが付いていて使わない時はコンパクトにしまえるすぐれものです。
■water

母にトランクの空いた隙間に500mlのお水を入れて行くといいと薦められ
何本か入れて行きました。
お水は何本あっても困らないのでいいと思いますが、
現地のスーパーで2Lのお水を買って
その土地の人とコミニュケーションをとるというのもとっても楽しかったです。
なので私は一日の最後にはスーパーに寄って、
お水を買ってからホテルに帰るのを楽しみにしていました。
しかし私は大のお茶好き。
しかもフランスでお茶を求めるなんてイギリスに行ったら?と言われてしまいそうですが
フランスにはアイスティーやアイスコーヒーがないんです。ましてや私コーヒーも飲めません。
次からは日本から持ってくるペットボトルをお茶に変えようと思い直したのでした。
::旅でのちょっとした出来事::
紅茶(夏なのでアイスティーを探してました。フランスではTHE GLACE テ・グラースといいます。)
がどうしても飲みたくなった私は色々なところを探して歩きました。
スーパーやファーストフード店にはネスティの甘い紅茶しかありませんでした。すごく我が儘とお思いでしょうが、ガムシロップとミルクを別々に入れられる無糖の紅茶を探していました。とにかくありません。むしろフランスでアイスティーを飲もうとしている私がかなり間違ってるようです。
そんな私にたった一度きりのチャンスが。なんとスターバックスに私が望んでいたアイスティーがあったのです。久しぶりの対面。。。これで何処へ行ってもスターバックスさえあればアイスティーが飲めると思ったのも束の間、その後に行ったスペインのスターバックスにはありませんでした。スペインには一応アイスティーはあります。ただスペインでアイスティーを頼むとこれでもかと大きなミントがたくさん浸かった独特な味のアイスティーが出てきます。味はまずくはないですが私の望んでいるのには程遠いです。これからはトランクが空いたら大好きな『ジャワティー』と『お~いお茶』を持って行きたいとます。
2004.08.07.samedi.00:00
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