護摩木
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大文字のふもとまで護摩木を書きに行く。
細長く切った木に祖先への感謝の思いと、願いを託し、
夜にそれを大や妙法、舟形、鳥居などの形に燃やして先祖を送る。
護摩木を書くのは初めて。
周りの人は家内安全や無病息災などと書いていたけれど、
どんなお願いでもいいというので、迷ったすえ
“無事にふらんすから帰れますよう に ”
(に が入らなかった。。。)と書いた。
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2006.08.16.mercredi.18:04 posted by shiho
kyoto
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